ソラマメブログ

2008年07月19日

JPL三重のTammyです。その9



Piattoについて、べつに軽く考えて応募したわけではありません。
当然、Tammyが決まったということは、入りたかったほかの人達の夢を奪ってしまったことでもあります。
でも、やはりそれなりの覚悟はしていましたが、正直に言って想像以上の出来事が次から次へと。
もう、ホントに『ぁあーこれはもう駄目かも(>_<)』的な気持にへこんだこともありました。
そういうときのビヨちゃんの反応はもう、高性能センサーです。
ほんとにほんとに、余計なことは何も言わず、まさに見守っていてくれてここぞという時、
叱咤激励がほんとによく効きます。なんかのお薬の宣伝じゃありませんが、ホントに、
この時というすごいタイミングで声をかけてくれます。なんでそんなことができるのか・・・
いつも気にかけてみていてくれたということです。
それはおりえちゃんもおんなじ、気軽に電話をくれて『このまえねぇぇー』的な軽いノリで
話を聞いてくれてて、実は話の後、Tammyの気になっていることをちゃんとフォローしてくれていたのです。
そんな中で、Tammy自身はふたりのために何ができるんだろう・・・無力感を持っていきました。
頑張るしかないんだけど・・・そして、毎週末イベントが詰まっていきました。リアル企業との企画が持ち上がったのです。
そしてここから、Piattoにとってとても大切な人について話してみたいと思います。

Jets Fride この人について。

つづく

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