2008年07月21日
ラジオ番組 pretty place 第5話
私の心の言葉たちは
いつか誰かの心に届く
そして 想いを伝えられたら
小さな私の 大きな願い
あなたの恋文お届けします
その想いが 大切な人に届きますように

先週の放送はいろいろな情報と思いついたことをまとめてたくさん
おしゃべりしたような気がします。
今週の内容はまだ全然思いついていません。
うーん、ホントはとっても紹介したいトピックがあるのだけど・・・来月に
ちょっと引っ張りたいなっておもってて・・・・
トークテーマ『恋愛と友情』ぜひスタジオでトークに参加してください。
ラジオの中ではお名前は出さずに紹介しますので、いっぱいしゃべっちゃってね。
7月24日木曜日 22時から1時間の放送予定でお送りします。
好評の、ラブレターのコーナーも続きます。
この番組内で、恋文(ラブレター)をあなたの代わりにお伝えします。
noteに記入してTammy Lyttonまでお送りください。
また、このブログ内で読み上げてほしい詩がございましたら
お気軽に書き込みまたはnoteをお寄せください。
IMだと消えちゃうこともあるので、必ずnoteでおよせくださいね。
インワールド内で活動されている方の曲をご紹介していきたいなと思っています。
こちらのほうもぜひお寄せください。
今週も待ってます。スタジオはこちら
●Radio SLM●⇒http://slurl.com/secondlife/Banneker/150/127/23
2008年07月21日
これって反則?いいえ販促です!! By shu Hax
音量は0になっています。ボリュームを上げてからご覧ください。
ひっくり返ったww
とにかくご覧ください。
URLはこちら
http://slurl.com/secondlife/Banneker/34/46/24
2008年07月21日
JPL三重のTammyです。その14
ついに衝突!?
3人でLIVEの再開を大喜びしていたのもつかの間、いろいろなちょっとした気になることが増えていきます。
LIVEの準備で打ち合わせているはずが・・Jetsさんたら昨日こんなことやってたよ、あんなこといってたよ・・・うんうん、そうなんです。子供の反抗期みたいだったかも。
その不安をJetsさんにぶつけてみますがリアクションがない・・・というか、一言二言で行ってしまったり…
う、う、うそれってあんまりじゃない?そうそう、このころのPiattoはまるで反抗期ww
そして、私たちの連絡掲示板にどーんと苦言が呈されました!!
もうね、今となってはお恥ずかしい限りなんですけど・・・この意味を考えずに叱られた子供になっちゃったみたいでした。
だけど、おりえちゃんとビヨちゃんはそれなりに大人な対応だったと思います。その時は・・・
TammyはJetsさんからの書き込みもメッセージもすべて拒否して閉じこもっちゃったんですww。
そして、深夜から明け方に長文のメールでやり取りを始めました。
その時に『少し考えさせてください。今後のこと。』言っちゃいましたね(-_-;)ついに・・・ぁあ・・今思い出しても恥ずかしい。
それでも『今まで一緒にやってきた中で、言わなくても分かってほしかったんだよ。そして、分かってもらえると思ってた。』
そして、納得いかないことも残しながら復活ライブへむけでとにかく悔いのない、今までで一番素敵な時間を作ろうって自分の中で決心してPiattoに戻りました。
この時の3人の結束力はとにかくSL最強だったかもしれません。
大好きなB@Rで思いっきり悔いのないように最大で最後の瞬間になっても忘れないように・・・
Tammyの中では自分の未熟さをSLから離れようという気持ちに逃げていたんです。
こういろいろなことを最後の瞬間になるかもしれないという気持ちが必死にさせました。
なのに!!
なんてことか、この日リンデンのログインサーバーがダウンしたんです。
しかもLIVE準備が整って開始30分前!!!
その時、ほかのメディアのチャットや携帯電話を使って連絡を取り合い、ブログや日記でいまグリッドが
落ちていること、ライブはいつでも始められるようにメンバーはスタンバイしているということを手分けして
お知らせしていました。残念だけど、延期も考慮し始めていました。
ブログや日記にみんながコメントをくれたりメッセージをたくさん送ってくれて励まされました。
LIVE開始時間から30分過ぎたころ関係者が次々とインし始めました。そして私がSLにインするとB@Rの客席ど真ん中。
読み込みしきれてはいませんでしたが周りには次々と戻ってきたフレンドがいてくれました。
『あーおりえちゃん戻った!! たみーちゃんおかえりーー!!』
こんな不安定な中でたくさんのチャットwええそうです、チャットなんですよ、SLですからね。
たかがテキストのやりとりです。でも錯覚でもいいんです。温かい言葉ってすごく勇気をくれます。
不安を吹き飛ばしてくれます。
そして会場に戻れた私たちはこの不安定な中、ライブを実行できるのかという決断に迫られました。
相変わらずの不安定さ、テクスの読み込みダンスの読み込み直しを必死で続けている間にもお客様は何度も落ちたり
戻ったり・・Jetsさんでさえ最後にインして2回くらい落ちたかしら?
こんな中でライブをやっても、メンバーが落ち続けてはLIVEは台無しになっちゃうんではないか?
不安定さでもちろんお客様に楽しんでもらえるのか?延期という決断も必要ではないか?
メンバーもJetsさんもみんな同じ不安で押しつぶされそうでした。やっとここまで来たのに!!やっと夢に見てたライブだったのに!!
そして、ここでJuneさんが言いました。
『会場にはいま50人ものお客様が待っていてくれてますね。さあ、何時にスタートしますか?準備はできましたか?』
ハッとしました。私たちに最後に必要だった勇気と負けない気持ち。
おりえちゃんが『14時45分スタートしましょう!!みんな大丈夫ね?』
Juneさん 『わかりました。アナウンスしますね。』
Jetsさん 『さあ、始めようか!!』
こうしてたくさんのみなさんが待っていてくれてLIVEはスタートしました。
この日にたくさんのことに気づいたんです。私たちが何気なく会話している不安な要素を些細なことでもふぉろーしてくれたB@RのJeneさん。英語圏対象のライブのためにMCの英語原稿作りや、会場での英語の問いかけをていねいに翻訳して
しらせてくれたB@Rのスタッフのみなさん。会場で応援して重い中何度もインしなおして会場を盛り上げてくれたフレンドのみなさん。ライブの直前まで予定をさいて会場で準備のチェックとフォローにきていてくれたJetsさん。
あのひのJetsさんの苦言は
『どんな時も感謝を忘れないように。どんな時もおごってはいけない。回りをよく見て慎重に進めることも忘れないように。そしてなにより、他人のためじゃなく自分たちが楽しくあるように。お互いを大切に思ってほしい』
そういうことだったのですよ!!!
私たちPiattoが愛されていないはずないじゃないですか!!

そして私たちの現在、
『あ、例の件Jetsさんから返事来た?』
『まだだよ!!ちょっと呼び出そうかww』
『あ、Jetsさん?ちょっときてー』
Jetsさん『ああーはいはい・・・』
『この前の件なんですけど、こういうことにしますけどいいですよねぇ?』
こんな感じですww
いやならJetsさんところから独立すればいいじゃない?
ある日何気に言われたことで気がつきました。
そんなことは考えたこともなかった私たち。なんでこんなにJetsさんに私たちがこだわるのか
Jetsさん、あなたはPiattoを作った人でありもう一人のメンバーなのです。親みたいなものかな?
今は忙しくて、kirさんとおんなじかな?あまり会えませんけど、Piatto忘れないでくださいね(*^_^*)
いまはあっちこっち行ってもいいですよ、でもここに帰ってくることは忘れないでくださいね。
Piattoってそんなユニットなんです。piatto編終わり
つづく
3人でLIVEの再開を大喜びしていたのもつかの間、いろいろなちょっとした気になることが増えていきます。
LIVEの準備で打ち合わせているはずが・・Jetsさんたら昨日こんなことやってたよ、あんなこといってたよ・・・うんうん、そうなんです。子供の反抗期みたいだったかも。
その不安をJetsさんにぶつけてみますがリアクションがない・・・というか、一言二言で行ってしまったり…
う、う、うそれってあんまりじゃない?そうそう、このころのPiattoはまるで反抗期ww
そして、私たちの連絡掲示板にどーんと苦言が呈されました!!
もうね、今となってはお恥ずかしい限りなんですけど・・・この意味を考えずに叱られた子供になっちゃったみたいでした。
だけど、おりえちゃんとビヨちゃんはそれなりに大人な対応だったと思います。その時は・・・
TammyはJetsさんからの書き込みもメッセージもすべて拒否して閉じこもっちゃったんですww。
そして、深夜から明け方に長文のメールでやり取りを始めました。
その時に『少し考えさせてください。今後のこと。』言っちゃいましたね(-_-;)ついに・・・ぁあ・・今思い出しても恥ずかしい。
それでも『今まで一緒にやってきた中で、言わなくても分かってほしかったんだよ。そして、分かってもらえると思ってた。』
そして、納得いかないことも残しながら復活ライブへむけでとにかく悔いのない、今までで一番素敵な時間を作ろうって自分の中で決心してPiattoに戻りました。
この時の3人の結束力はとにかくSL最強だったかもしれません。
大好きなB@Rで思いっきり悔いのないように最大で最後の瞬間になっても忘れないように・・・
Tammyの中では自分の未熟さをSLから離れようという気持ちに逃げていたんです。
こういろいろなことを最後の瞬間になるかもしれないという気持ちが必死にさせました。
なのに!!
なんてことか、この日リンデンのログインサーバーがダウンしたんです。
しかもLIVE準備が整って開始30分前!!!
その時、ほかのメディアのチャットや携帯電話を使って連絡を取り合い、ブログや日記でいまグリッドが
落ちていること、ライブはいつでも始められるようにメンバーはスタンバイしているということを手分けして
お知らせしていました。残念だけど、延期も考慮し始めていました。
ブログや日記にみんながコメントをくれたりメッセージをたくさん送ってくれて励まされました。
LIVE開始時間から30分過ぎたころ関係者が次々とインし始めました。そして私がSLにインするとB@Rの客席ど真ん中。
読み込みしきれてはいませんでしたが周りには次々と戻ってきたフレンドがいてくれました。
『あーおりえちゃん戻った!! たみーちゃんおかえりーー!!』
こんな不安定な中でたくさんのチャットwええそうです、チャットなんですよ、SLですからね。
たかがテキストのやりとりです。でも錯覚でもいいんです。温かい言葉ってすごく勇気をくれます。
不安を吹き飛ばしてくれます。
そして会場に戻れた私たちはこの不安定な中、ライブを実行できるのかという決断に迫られました。
相変わらずの不安定さ、テクスの読み込みダンスの読み込み直しを必死で続けている間にもお客様は何度も落ちたり
戻ったり・・Jetsさんでさえ最後にインして2回くらい落ちたかしら?
こんな中でライブをやっても、メンバーが落ち続けてはLIVEは台無しになっちゃうんではないか?
不安定さでもちろんお客様に楽しんでもらえるのか?延期という決断も必要ではないか?
メンバーもJetsさんもみんな同じ不安で押しつぶされそうでした。やっとここまで来たのに!!やっと夢に見てたライブだったのに!!
そして、ここでJuneさんが言いました。
『会場にはいま50人ものお客様が待っていてくれてますね。さあ、何時にスタートしますか?準備はできましたか?』
ハッとしました。私たちに最後に必要だった勇気と負けない気持ち。
おりえちゃんが『14時45分スタートしましょう!!みんな大丈夫ね?』
Juneさん 『わかりました。アナウンスしますね。』
Jetsさん 『さあ、始めようか!!』
こうしてたくさんのみなさんが待っていてくれてLIVEはスタートしました。
この日にたくさんのことに気づいたんです。私たちが何気なく会話している不安な要素を些細なことでもふぉろーしてくれたB@RのJeneさん。英語圏対象のライブのためにMCの英語原稿作りや、会場での英語の問いかけをていねいに翻訳して
しらせてくれたB@Rのスタッフのみなさん。会場で応援して重い中何度もインしなおして会場を盛り上げてくれたフレンドのみなさん。ライブの直前まで予定をさいて会場で準備のチェックとフォローにきていてくれたJetsさん。
あのひのJetsさんの苦言は
『どんな時も感謝を忘れないように。どんな時もおごってはいけない。回りをよく見て慎重に進めることも忘れないように。そしてなにより、他人のためじゃなく自分たちが楽しくあるように。お互いを大切に思ってほしい』
そういうことだったのですよ!!!
私たちPiattoが愛されていないはずないじゃないですか!!

そして私たちの現在、
『あ、例の件Jetsさんから返事来た?』
『まだだよ!!ちょっと呼び出そうかww』
『あ、Jetsさん?ちょっときてー』
Jetsさん『ああーはいはい・・・』
『この前の件なんですけど、こういうことにしますけどいいですよねぇ?』
こんな感じですww
いやならJetsさんところから独立すればいいじゃない?
ある日何気に言われたことで気がつきました。
そんなことは考えたこともなかった私たち。なんでこんなにJetsさんに私たちがこだわるのか
Jetsさん、あなたはPiattoを作った人でありもう一人のメンバーなのです。親みたいなものかな?
今は忙しくて、kirさんとおんなじかな?あまり会えませんけど、Piatto忘れないでくださいね(*^_^*)
いまはあっちこっち行ってもいいですよ、でもここに帰ってくることは忘れないでくださいね。
Piattoってそんなユニットなんです。piatto編終わり
つづく
2008年07月21日
JPL三重のTammyです。その13
H.I.S.のツアーは大変だったけれどとっても思い出に残っています。
リアル企業とのコラボ(?)だったのでだいぶ緊張しましたが、
動画サイトでもずいぶんたくさんの方にツアーの様子を見ていただけたようです。
そして、年末の紅白あ、インフィニティーだったww
イベントも終わって年明け、H.I.S.ツアーの最終回をおえて、Piatto充電期間に入りました。
LIVEもイベントも成功できたと思いましたが、自分たちのもっと表現できる力がほしいと思って・・
いたわけではありませんけど、メンバーのリアル多忙なこともあって、いろいろなお話を
待っていただくことにしました。
ちょっといろいろ突き詰めてる感もあった気がします。
そして、みんなは気がつきます『Jets Fride』この存在自体 Piattoの中にあったということを。
JetsさんはPiattoお休みの間にいろいろことを始めていました。
他のアーティストさんたちのフォロー、新しい活動グループの運営・・・
あまりにも忙しすぎて、Tammyのメールも音信不通・・・そして、取り残されているような
錯覚を起こし始めていました。
Piattoは自分たちで(何度も言うようですがほんとに多くの方のバックアップあってのことです!!)なんとか
B@RのLIVEも実現できて、少し『自分たちだってやればできるんだ』って気持ちがあったのかも。
すこしうぬぼれといわれても仕方のない時だったのかな・・・?
でも、本人たちは有名だなんて思ってもいなかったしましてや売れてるとかちやほやされてるなんて
ちっとも考えていませんでした。
そうしていくうちに、『JetsさんなんでPiattoのことをもっと見てくれないんだろう・・?』と思っていたのは
Tammyだけじゃなかったと思います。
そして、Jetsさんが活動しているアーティストグループのイベントの中にPiattoの名前が出ていなかった。
メンバーは口に出さなかったけど日々どんどん『なんでかな?』って思っていました。
まあ、結果はいろいろ試行錯誤な段階で名前が入っていなかっただけだったんだけど、本当に
RLとSLの境界を見せつけられていた気もします。
Piattoの活動はバーチャルワールドの中でのみだという約束
この約束を前提にJetsさんはいろいろなイベントや取材にPiattoが取り上げられることに慎重になっていた
のかもしれません。そして、リアルの活動はおりえちゃんが活動している、『オリエヨウコ』に受け持って
もらうことになりました。そんなわけで、リアルイベントにPiattoの名前が登場しました。
新しい試みに期待するところもありましたが、やはり私たちはリアルを本拠地にしているアーティストさんたち
とは違う考え方でいいのかなって心配になる時もあって・・・方向性について考えることも多くなりました。
でも、3人でいつもいろいろ話したりメッセージを交換したり、いろいろなイベントに遊びに行ったりして
お休みの間はいっぱい遊んだりしていました。これはとても絆を強くして行けた期間だったのではないかなぁ。
そうこうしていくうちに、1月から4月までの3ヶ月間の充電期間が終了することになりました。
活動再開の最初のライブは、やっぱりここ、B@R White Wolf
日時:4月26日(土) 14時より(日本時間)
:4月25日(金) 10時より(PDT SL標準時間)

つづく
2008年07月21日
JPL三重のTammyです。その12
くやしいことに一番使えないやつ症候群に陥ってたTammyにはほんとに
Jetsさんの存在は富士山も超えそうです。
Piattoの方向性でもまたこのあとメンバーも悩んでいました。
もちろん、みんなにとってPiattoは大切な宝箱のような存在。
決して後ろ向きではなく、あくまでも前向きな悩みでした。
そしてB@Rライブでは直前まで3人で常に話し合って少しでも良いライブにしたいと
それだけを考えていました。
リハーサルも当日もJetsさんは見に来ていないと思っていました。スケジュールを知っていたから。
でもその裏で、ちゃんと見に来ていたのです。当日を楽しみにしていてくれたのでした
『早く云ってよっ!!』(>_<) 的な気分でしたが、とてもうれしかったです。
ふたを開けて当日、緊張のあまりにビビっていた私を尻目に
おりえちゃん『…泣けてきた』
ビヨちゃん&たみー(@_@;)・・『どしたの!?』
おりえちゃん『・・感動して』
ビヨちゃん&たみー コケッ! ミ(ノ;_ _)ノ =3 そして、『まだはやいよ!!』
すでにここまでできることをして全力投球をしてきた私たちを自分自身が知っていました。
だからこそ、この大切な時間をともに共有できるメンバーはPiattoを宝物だと思っています。
この日からメンバーはお互いを『戦友だからね』と呼ぶようになりました。
一つ一つ昇っていく階段は結果を裏切りませんでした。
Jetsさんの力だけじゃなくて自分たちの力でライブを実現させた喜びに大感激でした。
でもねでもね、Jetsさんは裏でずいぶん見守っててくれたんですよ。
だけどこのころからチョー多忙なJetsさんがほかのアーティストのサポートをすることに
ちょっと抵抗を感じていた3人なのでした。




